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一国民の最期ものみの塔 1989 | 4月1日
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反対者ではなくエホバを恐れなさい。イスラエルの滅びは,いなごの群れか,すべてを食い尽くす火によってもたらされる可能性もありましたが,アモスがイスラエルのためにエホバに願い出ると,ご自分の裁きに関して『エホバは悔やまれた』ため,それはそのような仕方では生じませんでした。
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一国民の最期ものみの塔 1989 | 4月1日
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7:1 ―「王の刈り草」とは,王が動物のえさや騎兵隊の食物を備えるために徴収した税もしくは貢ぎのことであると思われます。人々は王の税をまず支払ってから,自分用の「草」または草木を手に入れることができました。しかしそうする前にいなごがやって来て,この後のほうの作物を食い尽くしてしまいます。
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